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カテゴリ:新規入庫車

【新規入庫】B45A ルークス ハイウェイスター

2026.8.5 新規入庫車 

同級生の前川さんから注文いただいていた
日産ルークスが入庫しました!
令和7年登録、前モデルの最終くらいです。
(現行のお顔が嫌いなので、
このお顔の最終をご指定でした。)
実走行5,800km、オークション評価点6点!
新古車みたいな感じですね。
「レンタカーで使うから
 別に下見せんでええよ~」と
許可を得ていましたので、
会場に行かずにネットで落札しました。

グレードは“ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション”。
長いね。
要するにエアログレードで
ターボとプロパイロットが
付いているってことね。
ボディカラーは指定のパールです。

ヘッドライトやフォグはLED。
新しいね!

テールランプもチューブ状のLED。

内装はこんな感じです。
社外ナビを入れるために
あえてオーディオレスの個体をチョイス。

レザーシートみたいになってます。

本革巻ステアリングに
ボタンがいっぱい。
とても軽自動車とは思えません。

メーターも新しい感がありますね。
いや、実際新しいんやけども。

ルームミラーにはバックカメラと
アラウンドビューモニター。
未来に生きてるな。

シートの柄がお洒落ですよね。

「絶対ターボ買ってきてやぁ─」
レンタカーやしNAでええんちゃうの。
なんならエアログレードじゃなくてもええんちゃうの。
こだわりがあるんですね。

前川さん、ありがとうございました!

【新規入庫】MNH10W後期 アルファード 3.0 MZ

2026.7.31 新規入庫車 

先日、大阪府のS様から買取りさせていただいた
10後期アルファードを紹介します!

●平成17年式 後期モデル
●実走行87,000km
●車検 令和9年7月まで
●修復歴無し
●3.0 MZ 7人乗り
・V型6気筒DOHCエンジン
・5速オートマチック
・16インチアルミホイール
・ディスチャージヘッドランプ
・インテリジェントAFS
・トップシェード付きフロントガラス
・メッキアウタードアハンドル
・カラードウォッシャーノズル
・デュアルパワースライドドア
・バックドアイージークローザー
・スマートドアロックシステム
・クリアランスソナー
・クルーズコントロール
・オプティトロンメーター
・コンビハンドル
・足元照明付イルミネーテッドエントリー
・電動カーテン(リア5面)
・ジャガードモケットシート
・運転席パワーシート
・2列目キャプテンシート
・収納式オットマン
・セカンドシートサイドテーブル
・木目調+メッキモールセンタークラスター
・ピラー&ボックス内植毛
・ステップメッキモール&ネームプレート
・ドアカーテシランプ
・メッキインサイドドアハンドル
・排気ガス検知式内外気自動切替システム付デュアルフルオートエアコン
●純正オプション
・ツインムーンルーフ
・サイドターンランプ付ドアミラー
・HDDナビゲーションシステム
・バックカメラ
・ブラインドコーナーモニター
・レーンモニタリングシステム
・スーパーライブサウンドシステム
・後席9型ワイドディスプレイ
・ETCユニット(ビルトインタイプ)
・AC100V電源
●エアログレード用ヘッドライト(スモーク調)
●プライバシーガラス
●ゴールドエンブレム
●スライドドアイージークローザー
●キーレス
●オートライト
●LED室内間接照明
●ISOFIX対応チャイルドシート固定専用バー

10系アルファードでは
上から2番目となるグレード、
「3.0 MZ」です。
アルファードはエアログレードの
AS/MSが人気なんですが、
あえての非エアログレードの
上級グレードを狙うのが“通”です。
私が今から10アルファードを買うなら
間違いなくMZ(G-ED含む)一択でしょうね。

ブラックマイカの大変きれいなボディです。
濃色車はどうしても洗車傷や
ウォータースポット、色褪せなどが
気になってしまうところですが、
こちらのお車は素晴らしい状態が保たれています。
前オーナーのS様の愛情が窺えます。
ほんまに、きれいよ。

アルファードGですので
フロントグリルがボディ同色ではなく
メッキを多用した高級感のあるデザインです。
大きなボディサイズですが
クリアランスソナー付きで安心です。

何気にエアログレード用の
ヘッドライトに換装してあります。
インナーのメッキがスモーク調なんです。
ブラックのボディによく馴染んでいます。
さらにプロテクションフィルムが施工してあり、
前オーナー様のこの車への
こだわりの強さを感じますね。

何気に後期のプロジェクターヘッドランプは
エアログレード以外では
このMZにしか装着されないんですよ。

前期型と比べると高級感が増した
後期型のテールランプです。
ゴールドエンブレムが
ブラックのボディに映えます。
ちなみにフロントグリルのエンブレムも
ゴールドに交換されてるんですよ。

オプションのツインムーンルーフ付き。
使うんか?って言われたら
あまり使わないんでしょうけど、
そりゃムーンルーフは付いている方が
いいに決まっています。
リアスポイラーに少し傷がございますが、
場所的にも気にならないと思います。

ドアミラーウィンカーも純正オプション。
ここはスモークタイプの
プロテクションフィルムが貼られ、
ブラックボディとの一体感を高めます。

MZは乗り心地重視の16インチアルミです。
このアルミホイールがまたきれいなんだ。
気になる傷や腐食は無く、
かなり良い状態が保たれています。

タイヤがそろそろ交換時期ですので、
販売前に新品に交換しておきます。
既にREGNO GR-XⅢ TYPE RVを発注済み。

リアバンパーに少し押した跡がございます。
直すか?直さんとくか?
微妙なところ。
角度によっては気付かないレベルです。

インテリアもきれいです。
とても9万km手前の車とは思えません。
嫌な臭いなんかもなく、
大切に乗られてきたことが窺えます。

MZですので運転席はパワーシートです。
なんか写真だとちょっと黒ずんで見えるな。
実際はそんなことなく、きれいなシートです。
10系アルファードのシート生地は
グレードによって実に4種類もありまして、
一番上のMZ G-EDは本革シート、
そして2番目のこのMZはジャガードモケットです。
その下にスエード調ニット、
プリントニットと続きます。
シートの生地ひとつで高級感は段違いです。

上級グレードならではの装備、
コンビハンドルでございます。
ウッド部、革部、どちらも状態は良好です。

下級グレードと違い、
MZはオプティトロンメーターです。
警告灯やチェックランプの点灯はございません。

ステアリング右側にはビルトインETC。
そして電格ミラーや両側パワスラなどの
スイッチ類が並びます。

左側にはレーンモニタリングシステムのスイッチ。

純正HDDナビです。

バックカメラも当然装備。

エアコン、良く効いています。
クリアランスソナーの表示方法が
前身であるグランドハイエースを彷彿させます。

ダッシュボード、きれいです。
通常のアルファードライブサウンドシステムではなく、
スーパーライブサウンドシステムですので
ダッシュボード上にもスピーカーが付きます。

ピラーやグローブボックス内部など、
通常グレードなら樹脂の部分にも
植毛処理がしてあるのがMZの特徴。
しっかりと差をつけてあります。

後席へは両側パワースライドドアでアクセス。
MZは7人乗りと8人乗りが選べますが、
こちらはラクチンなキャプテンシートの7人乗り。
センターのテーブルも上級グレードならではです。

頭上にはオプションの9インチモニター。
使用しない時は折りたたむことが可能です。

リア5面は電動カーテン付き。
ピラー上部の間接照明と相まって
なんともラグジュアリーな雰囲気です。

3列目シートです。
5ナンバーサイズミニバンの
ペラッペラな3列目と違い、
厚みのあるしっかりとした造りです。
ここに3人乗るのはしんどそうですが、
アームレストを倒しての2人なら
快適なドライブを楽しめそうですよ。

トランクです。
3列目がもっと前にスライドしますので
荷物を積みたいときは調整可能です。
前オーナー様が毛叩きを搭載されていますので
次のオーナー様に受け継いでもらいます(強制)。

V型6気筒の3リッターエンジンです。
直4の2.4リッターグレードと違いまっせ。
セルモーターの音も、走りも、
まったく別物でございます。
何気にオートマが2.4リッターは4速ですが
3リッターは5速オートマですからね。
そりゃ、別物です。

オイル管理もしっかりとされていたようです。

S様がこだわりを持って
大切にされてきたアルファード。
程度の良い10系をお探しの方には
きっと刺さる一台だと思います。
お問合せ、お待ちしております。

【新規入庫】970後期 パナメーラ GTS

2026.7.25 新規入庫車 

今日もクソ暑い一日でした。
早起きさんでオークションに行きましたが
昨日に続きボウズのカワムラです。

気を取り直して!
新規入庫のパナメーラの紹介です。

●平成27年式 最終モデル
●実走行69,000km
●車検 令和10年6月まで
●修復歴無し
●パナメーラ GTS
・4,806cc V型8気筒自然吸気エンジン
・7速PDK
・4輪駆動
・ポルシェトラクションマネージメントシステム
・ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム
・ブラック仕上げバイキセノンヘッドライト
・ブラック仕上げエクステリアPKG(ハイグロスフィニッシュ)
・アダプティブエアサスペンション
・ポルシェアクティブサスペンションマネージメントシステム
・F:390mm/R:350mmブレーキシステム
・レッドカラーブレーキキャリパー
・スポーツクロノパッケージ
・スポーツエグゾーストシステム
・ブラック仕上げテールパイプ
・カラークレストホイールセンターキャップ
・可変リアスポイラー(4WAY)
・パワーステアリングプラス
・アダプティブスポーツシート(18WAY電動調節)
・シートヒーター(前後席)
・スポーツデザインステアリングホイール
・パドルシフト
・電動ロールアップサンシェード
・GTS専用アルカンターラ仕上げインテリアトリム
・アルカンターラルーフライニング
・カーボンインテリアPKG
・BOSEサウンドシステム
・パークアシストシステム
・SPORT PLUSモード
●純正オプション
・ポルシェエントリー&ドライブシステム
・電動ガラスサンルーフ
・“GTS”ロゴ無し(フロントドア左右)
・ソフトクローズドア
・“PORSCHE”ロゴ付フロアマット
・GTS専用インテリアトリムPKG(カーマインレッド)
●クラリオンナビゲーションシステム
●バックカメラ
●地デジ
●クルーズコントロール
●オートマチックテールゲート
●ETC
●取扱説明書&新車時保証書
●ディーラー整備記録多数有り

初代パナメーラ(970型)です。
「輸入車はモデル末期を買うべし」
というセオリー通り、平成27年9月登録。
平成27年7月の最後のM/Cを受けた
モデル末期の末期な一台です。

グレードは「GTS」。
GTSとは“Gran Turisumo Sport”の略で
「S」グレードをさらにパワーアップし、
装備や足回りをよりスポーティに振った
上級スポーツグレードです。
GTSと聞くとドキドキする
ポルシェファンの方も多いんじゃないでしょうか。
ポルシェの「GTS」とは、
ベースモデルやSよりスポーティでありながら
ターボなどの最上位グレードの
一歩手前に位置するバランスのよいグレード、
そんなイメージです。

970後期パナメーラのGTSは、
4,806ccのV型8気筒NAエンジンに
7速PDKが組み合わされます。
下位グレードの“パナメーラ”や“パナメーラ4”、
“パナメーラS”、“パナメーラ4S”には
V型6気筒エンジンが搭載されますが、
上級の“パナメーラGTS”や
“パナメーラターボ”、“パナメーラターボS”には
V8エンジンが搭載されるんですね。

そしてGTSが如何に特別なグレードかと申しますと、
最上級の“ターボ”を含む他グレードには
オプション扱いとなっている
・ブラック仕上げエクステリアPKG
・スポーツエグゾーストシステム
・アダプティブスポーツシート
・スポーツデザインステアリングホイール
・パドルシフト
・カーボンインテリアPKG
等が標準装備されています。
ポルシェ社が“GTS”というグレードに
思い入れがあることが伝わってまいりますね。

ボディカラーは「ホワイト」。
業者オークション評価4.5点の
大変きれいな外装です。

“ターボ”と“GTS”専用となるフロント周り。
バンパー形状やポジションランプ等が
下級グレードとは違ったデザインとなります。
当然ですが、前期と後期でも
意匠が変わってまいります。

ディスチャージヘッドランプです。
GTSのみ、インナーがブラックとなります。
レンズはご覧の通り、キラリンコンです。

ウィンカーはポジションと併用になります。
LEDが採用され、新しい感があります。

ちなみに夜はこんな感じ。
ヘッドライト+ポジション点灯時。

ウィンカーを出すとポジション部が
ウィンカーになるんです。

リアも後期になり意匠変更されました。

下級グレードではただ立ち上がるだけの
リアスポイラーなんですが、
“ターボ”と“GTS”は立ち上がってから
左右に伸びるリアスポイラーとなります。

後期になりデザインが一新されたテールランプ。
前期と比べて新しい感が段違いです。
ちなみに“GTS”のみテールランプレンズが
スモーク調となっています。

夜間はこんな感じ。
10年くらい前のモデルですが、
めっちゃ新しい感あるでしょ。

ウィンカー点灯時。
もちろん純正でLEDです。

オプションのサンルーフ付き。
探すと意外と少ない、SR付のパナメーラです。

4本出し、ブラック仕上げのマフラーは
“GTS”ならではの装備です。
他グレードではオプション扱いとなる
スポーツエグゾーストシステムが
GTSでは標準装備になります。
スポエグをONにしてアクセルを踏めば、
もうアドレナリンがドバドバです。

アルミホイールは20インチを装着。
履かれているのはポルシェ認証のP ZERO。
ちなみに下級グレードと比べて
GTSは車高が10mm低いんですよ。

そしてサイドシルが黒いのもGTSならでは。
他のグレードではボディ同色となります。
GTSでもオプションで同色にすることも可。

GTSならではのフロント390mm、
リア350mmの大径ブレーキディスクに、
対向6ピストン式のものブロックキャリパーが
組み合わされます。
上級の“ターボ”と“GTS”のみの装備となります。
キャリパーが赤いのもGTSならでは。

アウタードアハンドルやウィンドウモールなど、
他グレードではシルバーとなる
エクステリアの各部が、
GTSではブラックとなります。
インナーブラックのヘッドランプと相まって
全体を引き締めてくれます。

外装に負けず劣らず、
きれいなインテリアです。

パドルシフト付きのスポーツデザインステアリングは
GTSでは標準装備となりますが、
ターボを含む他グレードではオプションとなります。

そしてシートもGTS専用となる
アダプティブスポーツシートです。
なんと18WAYの電動調整機能付き。
レザーとアルカンターラのコンビとなります。

一体型のヘッドレストには“GTS”の刺繍入り。
これがまたクソかっこいいんだ。

メーターにも“GTS”のロゴが。
911を彷彿させる5連メーターです。
警告灯やチェックランプの点灯はございません。

ポルシェの超人気オプションである
「スポーツクロノパッケージ」。
走行モードやエンジン、ギアの操作を
スポーツ寄りにすると同時に、
ダッシュボード上のストップウォッチで
タイムまで計れちゃうパッケージです。
他グレードではオプションとなりますが、
GTSでは標準装備されちゃいます。

純正ナビはクラリオン。

バックカメラやパークアシストシステム付きです。
正直、日本車と同じレベルで想定していると
期待外れとなっちゃいますが、
やっぱり有ると便利です。

オプションのエントリー&ドライブシステム。
要はスマートキーですね。
パーキングブレーキは電動で、
発進時は自動で解除されます。

革張りのダッシュボード。
捲れてしまっている個体も見受けられますが、
こちらの個体はきれいなもんです。

他グレードではオプションとなる
カーボンインテリアパッケージも、
GTSでは標準となります。
ウッドパネルよりスポーティで、
GTSには似合っていると思います。

GTSはオプションで、
トリムのステッチの色が選べます。
こちらはカーマインレッドのステッチ。

GTS専用となるアルカンターラインテリアトリム。
至る所にアルカンターラが採用されています。

物理ボタンが多いセンターコンソール。
コックピット感があって、痺れます。
半分くらいはエアコンのボタンなんですけどね。

SPORT/SPORT PLUSモード搭載。
エンジンをはじめとする各システムを
スロットルレスポンスや車高など、
スポーツ性を高めた設定に切り替えます。

お世辞にも快適とは言えなさそうな後席。
左右独立した4人乗りとなります。
ちなみにどこに需要があるかわかりませんが
ロングボディの“エグゼクティブ”が存在します。

電動リアサンシェードも装備。
後席もホールド性があるシートなのが
おわかりいただけると思います。

天張りもアルカンターラとなります。
高級感たっぷりだぜ!

何気にパワートランクです。
後席の背もたれを倒すと
荷物はそこそこ積めそうです。

ポルシェのキーって、
ポルシェの形になっててかわいいよね。

4,806ccのV型8気筒NAエンジンに
7速PDKが組み合わされます。
スポエグと相まって、
素晴らしい排気音を奏でてくれます。
ドキドキするで、ホンマ。

PDKとはPorcshe Doppelkupplungの略で、
ポルシェが開発したトランスミッションのこと。
デュアルクラッチトランスミッションの一種で、
オートマというよりマニュアルミッションに近いんです。
ではPDKはどんな感じなのか。
完全なマニュアルミッションに例えると、
“ものすごくシフトワークの上手い人が
次のギアを先に半分入れて待機している”
そんなイメージだそうです。
例えばセカンドギアで走っているとしましょう、
その時点でロー(1速)と3速のギアが
同時に準備されていて、
シフトアップとシフトダウンに
いつでも備えている状態、
それがPDKが実現する変速性能です。
(普通に乗っているとオートマみたいな感じです。)
非常に魅力的ですね。

さて、そもそも、なんで私が
パナメーラを仕入れてきたかと申しますと、
理由はめちゃくちゃ単純です。
「ドキドキする車に乗りたかったから」。
エンジンを始動する際の音、
アクセルを踏んだ時の高揚感、
NAのV8ならではのフィーリングです。
これがベースグレードや“S”だったら
きっと仕入れていないと思います。

ポルシェファンには感情も一入の
“GTS”というパナメーラ。
ぜひお楽しみいただけたらと思います。

明日は第四日曜日ですので定休日です。
また月曜日の朝にお会いしましょう!

【新規入庫】GRS204 クラウンアスリート

2026.7.23 新規入庫車 

新規入庫のクラウンを紹介します!

●平成20年式 前期モデル
●実走行28,000km
●車検 令和9年12月まで
●修復歴無し
●アスリート 3.5
・3,500cc V6DOHC 2GRエンジン
・6速オートマチック
・アクティブステアリング総合制御付VDIM
・ギア比可変ステアリング
・ナビ協調機能付減衰力制御サスペンション
・17インチフロントディスクブレーキ
・リバース連動ドアミラー
・雨滴感応式オートワイパー
・自動防眩ルームミラー
・電動チルト&テレスコピックステアリング
・全ドア&トランクイージークローザー
・音声認識ハンズフリーステアリングスイッチ
・HDDナビゲーションシステム
・音声ガイダンス機能付バックガイドモニター
・クラウンスーパーライブサウンドシステム
・地デジ
・排出ガス検知式内外気自動切換えシステム
・ビルトインETC
●18インチアルミホイール
●ディスチャージヘッドランプ
●オートライト
●インテリジェントAFS
●リアスポイラー&リアバンパースポイラー
●オプティトロンメーター
●スマートキー
●フロント左右パワーシート
●左右独立温度調整フルーオートエアコン
●プラズマクラスター
●クルーズコントロール
●取扱説明書

久しぶりに仕入れました、
3,500ccのクラウンアスリート。
低走行で大変きれいなお車です。
業者オークション評価は4.5点。
青空駐車していると
たちまち傷んでしまう
純正ブラック“202”。
こちらのお車は多少の洗車傷などあるものの
艶がありかなり良い状態が保たれています。
ヘッドランプレンズの状態なども考えると
きっと屋根下で保管されてきた
お車でしょうね。

大きな傷や凹みの無い、
きれいなボディです。
黒のセダンって塗装がきれいだと
ビシッと見えますね。

どうです、写真からでも
状態がいいのがおわかりいただけるかと。

ヘッドライトレンズはキラリンコンです。

アスリートならではの
丸目4灯のテールランプは
もちろん純正でLEDです。
ロイヤルには設定されない
トランクとリアバンパーのスポイラーが
スポーティさを演出しています。

惜しいことに、
リアバンパーの矢印のところに
チョンって傷がございます。

サンルーフなんて軟派なものは
付いておりません。

アスリートは18インチの純正アルミ。
3.5Lグレードは何気に
フロントブレーキのディスクが
17インチになるんですよ。
(2.5Lは16インチディスク。)
しっかり差が付けてあるでしょ。
タイヤは新しめのGOODYEARです。

室内もきれいですよ!
気になる汚れや嫌な臭いは
ナッシングです。

運転席と助手席はパワーシートです。

何と言っても、この低走行。

純正HDDナビです。
CD音源の録音が可能です。

バックカメラ付き安心です。

地デジやDVDビデオが見れちゃう。
余談ですが、最近の新しい車って
CDやDVDが使えないんですよね。
アナログ人間の私としては、
かなり不便なんです。
この頃の車はほぼCDやDVDはOK。

木目調パネルもきれいな状態です。

ヤニ汚れやタバコ臭は皆無です。

リアシートもきれいですよ。

使用感の無いトランク。

排気量は正義!
燃費?税金?
そんなものは知りません。
2.5Lと3.5Lがあるのなら、
迷わず3.5Lを買うのです。
だって速い方がいいでしょ。

200系クラウンって
なかなか値段が落ちませんが、
それでも程度の良い個体は
かなり減ってきています。
真剣にお探しになっている方には
ピッタリの一台です。
お問合せ、お待ちしております。

【新規入庫】UCF30後期 セルシオ eR仕様

2026.7.20 ご成約, 新規入庫車 

今日はクッソ暑かったですね。
お昼すぎから汗をブリブリ掻きながら
電車に乗ってセルシオの買取りに行きました。
今朝のブログで言ってた、
シルバーの30後期のeR仕様ね。

前回、19,900km弱で販売させていただき、
ほとんど乗っておられなかったんですが…

店に戻ってきたら、ちょうど20,000km!
ぐぬぬ。

うーん、相変わらずカッコいい。
30後期は個人的にプレミアムシルバーが
一番好きかもしれません。
ちなみにその次に好きなのが、
シルキーホワイトパールクリスタルシャインです。

基本的な情報は前回入庫時のブログを
参考にしてください(こちら)。
前オーナーのO様、たしか屋内保管って
おっしゃってたと思うので、
ボディやライトの状態は変わらずグッドです。

内装ももちろん美しいまま。
っていうかお納めしてから
100km乗られたかどうかってレベルなので
汚れようが無いですよね。

ただ残念なことに、
BBSのリムにガリ傷が。
機械式駐車場のパレットのレールって
おっしゃってたかな?
ギリギリ入りきらなかったようです。
それで手放すのを決められたのかも。

こちらのセルシオですが、
私のマイカーにしようかと検討中。
価格が高騰している昨今、
そろそろセルシオを一台
持っておきたいなって思いまして。
デモカーみたいにするのもアリかな、と。
もちろん並行して販売もしますが、
ある程度はお金をかけると思うので
それなりの金額になると思います。

それからもうひとつの理由として、
プレミアムシルバーのボディカラーや
OPのクリアランスソナーなんかが
けっこう私の好みなんですよね。
「おお、カッコええやん!」って思って。

とりあえずBBSのリムを修正に出して、
タイヤはパイロットスポーツを履かそうかな。
それだけで30~40万円くらいかかるでしょ。
点検整備して車検も取って、
フィルム貼ったりすることを考えると…
まぁまぁ原価が上がりそうです。
ステアリングも純正コンビハンの
リペア品に交換したいところ。
(現在は社外コンビハン。)

今朝のブログをご覧いただいた方から
本日すでに2件ほどお問合せを
いただいております。
ありがとうございます。

もし本気でご検討いただける場合は、
お早めにご商談いただいた方が
原価が嵩まない分、
お安くお譲りさせていただけると思います。
よろしく、どうぞ。

と、いうことはですよ。
現マイカーであるBMW 5シリーズツーリング、
こちらを大幅値下げいたします。
基本プラン総額289.9万円→259.9万円!
これで原価ギリギリくらいです。
私が仕上げたお洒落ワゴン。
実走行1万km台の非常にきれいな一台。
誰か引き継いでくださると嬉しいな。

それからCB1300 スーパーボルドールですが、
本日京都府の業者様に売約となりました。
ありがとうございました!

明日は火曜日ですので、定休日です。
また水曜日の朝にお会いしましょう!

【新規入庫】ワゴンR RR-Sリミテッド

2026.7.15 新規入庫車 

新規入庫のワゴンRの紹介です!

●平成19年式 後期モデル
●実走行21,000km
●車検 令和10年2月まで
●修復歴無し
●RR-Sリミテッド
・K6A型 DOHCターボ
・4速オートマチック
・RR専用エアロバンパー
・RR専用アルミホイール
・専用インテリア
・自発光式メーター
・本革巻ステアリング
・フルオートエアコン
●純正オプション
・サイドバイザー
・プロジェクター式ヘッドライト
・ディスチャージヘッドライト
●ドアミラーウィンカー
●キーレス
●KENWOODナビ
●バックカメラ
●地デジ
●KENWOOD ETC2.0
●社外スピーカー
●取扱説明書

常日頃からMH21/22Sの
ワゴンR RRが好きなことを
公言しているカワムラですが、
またまた仕入れました!

今回はRR-DIではなく、RR-Sリミテッド。
RRでは後期型から設定されたグレードです。
直噴ターボエンジン(64ps)搭載のDIに対して、
60ps仕様のMターボエンジンを搭載。
パワーではDIに少し劣るものの、
そこは燃費の良さでカバー。
さらに、走行距離が嵩むことによる
直噴エンジン特有のスラッジ堆積による
エンスト・燃費悪化・加速不良などの
トラブルの心配もございません。

ボディカラーは「シルキーシルバーメタリック」。
オークション評価4.5点のきれいなお車です。
ボディに艶があるのはもちろんですが、
カウルトップなどの樹脂パーツも
黒いまま残っており、
前オーナー様の保管環境の良さが窺えます。

オプション設定のプロジェクターヘッドランプ。
RR-Sリミテッドは標準では
ブルーレンズのハロゲンランプで
プロジェクターではありませんが、
このOPのプロジェクターランプにすることで
ディスチャージ式になってます。

後期になりフロントバンパーが意匠変更されました。
また、前期型の四角いフォグランプから
後期型は大きめの丸型になりました。
フォグ球がイエローのLEDに交換されてるのが
嬉しいポイントですね。

リアバンパーはリミテッド専用となります。
RR-DIはダクト的なものが付いた
スポーティなデザインなんですが、
RR-Sリミテッドはシンプルな造りです。
このへんは好みが分かれるところですね。

写真ではリアワイパーがございませんが、
すでに純正新品を注文済みですのでご安心を。

RR-DIではオプション設定となる
ドアミラーウィンカーですが、
RR-Sでは標準装備となります。
(最終のM/CではDIも標準化されますが。)

気になる傷の無い、
きれいな純正アルミホイール。
RR専用の14インチとなります。
タイヤは2026年製のBlu-Earth。
当然ですがまだまだ使えます。

インテリアもきれいです!
嫌な臭いなど無く、
清潔感がございます。

フロントシートはベンチシート。
低走行ですので気になるヘタリも無し。

唯一残念なのが、アームレスト。
なぜかヘタってしまっており、
肘を掛けると中の骨組みを感じてしまいます。
というわけで、新品発注済み。
2万円もしたぜ?
こうやって原価が上がっていきます。

RRですので本革巻ステアリング。
気になるスレなどなく、きれいです。

低走行、2万kmちょっと。
素晴らしい!
後期型から自発光式となって
高級感がアップしたメーターです。

KENWOODのメモリーナビ。
地デジも見れます。
Bluetoothで音楽も聴けます。

バックカメラ付きで安心です。

前期の非DIグレードは
エアコンがマニュアルでしたが、
後期のRR-SリミテッドはDI同様に
便利なオートエアコンとなっています。

エアコン下のカップホルダー。
ここ、よく壊れています。
特に助手席側ね。
うっかり出しっぱなしにしてて、
助手席に座った人が
膝蹴りとか喰らわすんでしょうね。
こちらの個体は両方無事。
さすが低走行。

運転席横の小物入れにはETC。
軽自動車なのにETC2.0だぜ?
こんなに低走行ということは
高速道路を使った長距離移動は
ほとんど無かったと推測されますが、
それでも高価なETC2.0を装着した
前オーナー様には敬意を払わずにはいられません。

後席もきれいです。
左右バラバラに前後スライドします。

トランクです。
リアシートを目一杯後ろに下げて、
それでもこのスペースを確保しています。
けっこう荷物が積めそうです。

こちらが60ps仕様のMターボエンジン。
DIの直噴ターボと違って
パンチは無いかもしれませんが
(ほとんど差はわからんと思うけど)
燃費の良さとトラブルの少なさが魅力です。

こちらのワゴンR RRですが、
実は私の街乗り用マシンとして
仕入れてみたんですよね。
ですが、例によって車屋の特権発動、
並行して販売もいたします。
自分のアシとして考えてますので
仕入れがかなり高く、
当然ですが販売価格も高くなります。
ですが、ここまで低走行で
きれいなMH21/22SのワゴンR RRは
そうそう見つからないと自負しております。
ナビやバックカメラに
交換したてのタイヤなど、
装備もいいですしね。
こだわってお探しの方には
ピッタリの一台かと。
興味のある方がおられましたら
ぜひお声掛けくださいませ。

【新規入庫】ANH20W 後期 ヴェルファイア 2.4Z Gエディション

2026.7.1 新規入庫車 

先週に仕入れたヴェルファイアの紹介です!

●平成24年6月 後期モデル
●実走行94,000km
●車検 令和9年6月まで
●修復歴無し
●ワンオーナー車
●2.4Z Gエディション
・専用エアロパーツ
・AFS付ディスチャージヘッドランプ(スモーク)
・LEDリアコンビネーションランプ(スモーク)
・18インチアルミホイール
・IRカット機能付フロントサイドガラス
・両側パワースライドドア
・パワーバックドア(イージークローザー付)
・オート格納&リバース連動機能付ドアミラー
・雨滴感知式フロントワイパー
・照射照明付オプティトロンメーター
・コンビハンドル(本革巻)
・パワーシート(運転席&助手席)
・運転席3WAYシートメモリー
・助手席パワーオットマン
・エグゼクティブパワーシート
・木目調パネル付ドアトリム
・メッキインサイドドアハンドル
・足元照明
・車名ロゴ入りスカッフプレート
・プラズマクラスター
・クルーズコントロール
●純正オプション
・ツインムーンルーフ
・ドアバイザー
・HDDナビゲーションシステム
・バックカメラ
・地デジ
・リアエンターテイメントシステム
・トヨタプレミアムサウンドシステム
・ドライブレコーダー
・システムコンソール
・ウエルカムランプ
・スカッフイルミネーション
・インテリアイルミネーション(2モード)
・ドアセーフティランプ
・カーテンセット
・ビルトインETC
●オートライト
●クリアランスソナー
●スマートキー&プッシュスタート
●前席左右・前後独立温度コントロール付AAC
●オーバーヘッドコンソール
●取扱説明書&新車時保証書
●点検記録簿6枚

初代ヴェルファイアの後期モデルです。
「なんでヴェルファイアやねん!」
ってお思いの方もいらっしゃるかもですが、
一応、コンセプトがあるんです。

普段、ラインナップのメインとなっている
大排気量セダン(セルシオやクラウン等)ですが、
当時のトッポイ少年少女たちが憧れた、
または挙って乗っていた車種、
というコンセプトなんですね。

私が免許を取ったのが平成11年なのですが、
その頃は20後期のセルシオが現行モデルで、
そりゃーカッコよく見えたもんです。
もちろん、若僧がそんな高級セダンなんて
そうそう乗れないものですから、
例えばセルシオだったら10系、
あとは14マジェや14アリスト、
Y31やY32のセドグロやシーマなどを
ローンを組んで乗っている子が多かったですね。

それがですね、時代が変わりまして、
最近ではアルファードやヴェルファイア等の
ミニバンに乗る若い子も増えてきました。
「その高級車は、強い」のキャッチコピーで
発売されたヴェルファイアなんて、
ヤンキー少年達のハートを
バッチリ掴んだんじゃないでしょうか。

というわけで、
20ヴェルファイアを仕入れてみました。

グレードは「2.4Z Gエディション」。
エアログレードのZに、
エグゼクティブパワーシートや
パワーバックドアなどの豪華装備を付けた
最上級グレードとなります。
ちなみにこのGエディションですが、
前期型は3.5Lグレードにしか
存在しなかったんですが、
後期から2.4Lグレードにも
設定されるようになりました。

走行距離は9.4万km。
決して少なくはないんですけど、
業者オークション評価4.5点の
大変きれいなワンオーナー車です。
「保管環境のいいところで大切にされてきた」
そんな印象を受ける一台です。

ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャイン。
20系のアルヴェルのパールは剥がれる!
なんてことをよく聞きます。
たしかに、アルヴェルだけでなく
同年代のエスティマなんかでも
塗装がペロペロ捲れている個体を見かけます。
ただ、あれはどうやら前期型に多い問題で、
後期ではほとんど見かけることがありませんね。
こちらの個体も、まったく問題なし。
ご安心ください。

イカツい、フロント周りです。
後期型ですのでフロントグリルの太い桟が
2本になっています(前期は1本)。
また、フロントバンパーも意匠変更され、
フォグランプは前期の角型から
丸い形に変更されています。

ヘッドランプレンズはキラリンコーンです。
入庫時に磨いたりしてませんよ、
この状態でオークションに出てたんです。
保管環境が良かったんでしょうね。
それもそのはず、ワンオーナー車ですので、
当時そこそこ高額車だったヴェルファイアの
最上級グレードをビシッと買った人が
ずっと維持してきた車です。
そんな車を買える人が住んでいる家ですので
きっと駐車場も屋内だったり屋根下だったり、
環境がいいのは間違いないでしょうね。

後期になりリア周りも意匠変更されています。
わかりやすいポイントは
ナンバーポット上のガーニッシュ。
ここ、前期型はボディ同色ですが
後期はメッキ、さらに左右にワイドになってます。
バックランプも大きくなってますね。

クリアレンズのLEDテールランプ。
なんともヤンキー心をくすぐります。
兄弟車のアルファードと
大きくイメージを変えるパーツですね。
テールランプも後期になり
デザインが変更されています。

そしてオプションのツインムーンルーフ。
これもヤンキー志向な方には
外せないアイテムです。
実際に活用するかどうかは問題ではありません。
乗る時は必ずチルトさせる、
もはやそれが目的なのです。

純正18インチアルミホイール。
気になるガリ傷や腐食など無く、
きれいな状態が保たれています。

インテリアもきれいですよん。

運転席、助手席はパワーシート。
運転席は3WAYメモリーも付きます。
9万kmオーバーですが、
座ってみるとヘタリなんかも
特に気になりません。
前期型と比べてデザインが変更されています。

コンビハンドルです。
気になる革の破れやスレ、
木目調部分のヒビワレなどはございません。

メーターも後期になり意匠変更されています。
警告灯やチェックランプの点灯はナッシング。

純正HDDナビです。
CD音源の録音なんかも可能です。
地デジも見れます。
バックカメラも当然付いています。

オプションのシステムコンソール。

冷温蔵庫なんかがついてるんだよね。

Gエディションの最大の魅力がこれ!
エグゼクティブパワーシート!

電動オットマンをニョーンって伸ばしたら
それはもう、快適ですよ。

ちなみに電動オットマンは
助手席にも付いています。
ニョーン。

ところどころに新車時の保護ビニールが
残ったままになっています。
ワンオーナー感があるね。

オプションのドアセーフティランプ。
装着されている個体は少ないんじゃないかな。

トヨタ純正のドラレコも付いています。
これ、けっこう高いんだぜ。

Gエディションですので
パワートランクになってます。
ドヤれるぜ?

2,400ccの直4エンジンに、
CVTが組み合わされます。
V6エンジンみたいに
いい加速はしてくれませんが、
必要にして十分な走りはしてくれます。
貼ってあったステッカーを見るに、
トヨタディーラーでオイル交換していたみたいです。

とても状態の良い20後期ヴェルファイア、
お問合せお待ちしております!

【新規入庫】L175S後期 ムーヴ カスタムⅩリミテッド

2026.6.22 新規入庫車 

代車候補で仕入れてきたムーヴですが、
試しに販売してみることにします。

平成21年式のカスタムⅩリミテッド。
ディスチャージヘッドランプや
オートエアコン、スマートキー、
アルミホイールなどを装備しています。
ミッションはATではなくCVTです。

走行距離は37,000km、
車検はたっぷり令和10年4月まで!

ちょこちょこ気にならないレベルの
傷やタッチアップ跡はございますが、
パッと見た感じはきれいです。
極上を求めなければ、全然OK。
年式を考えると、十分にきれいだと思います。

内装はかなりきれいですよ!
上級グレードですので
本革巻ステアリングや
オートエアコンが装備されます。
後期型なのでスマートキーが
スイッチ付きになっているのが嬉しいところ。
前期型はキーを持って近づくと開錠、
離れると施錠するタイプですので、
好き嫌いが分かれるんですよね。
(私は苦手。)

基本プランでの乗り出し価格は34.9万円!
この低走行と車検の長さを考えると
かなりお得ではないかと思います。

掲載ページは、こちら
お問合せ、お待ちしております!

現在、18時少し前。
今日はこれから大阪まで
G31のコーディングに行ってきます。
明日は火曜日ですので定休日です。
また水曜の朝にお目にかかりましょう!

【新規入庫】ACR50W エスティマ アエラス プレミアムエディション

2026.6.12 新規入庫車 

京都市のF様にご注文いただきました、
エスティマを紹介したいと思います!

●平成26年式 3型
●実走行39,600km
●車検 令和9年10月まで
●修復歴無し
●2.4 アエラス装備
・エアロバンパー
・カラードサイドクラッディングパネル
・専用フロントグリル
・ブラック塗装エクステンションヘッドランプ
・ディスチャージヘッドランプ
・オートライト
・クリアスモークLEDリアコンビネーションランプ
・18インチアルミホイール
・トップシェード付UVカットグリーンガラス
・両側パワースライドドア
・ブラックインテリア
・本革巻ステアリング&シフトノブ
・オプティトロンメーター
・マルチインフォメーションディスプレイ
・ロングスライドコンソールボックス
●特別仕様車プレミアムエディション装備
・メッキモール
・メッキアウトサイドドアハンドル
・メッキバックドアガーニッシュ
・フロントパフォーマンスダンパー
・合成皮革+トリコットシート
・パワーシート
・ソフトレザードアトリム
・LEDスポットランプ
・専用加飾インストルメントパネル
・セカンドシートサイドテーブル
●純正オプション
・SDナビ
・バックカメラ
・地デジ
●スマートキー
●クルーズコントロール
●左右独立温度調整コントロールフルオートエアコン
●リアークーラー
●ビルトインETC

長きに渡る販売期間の50エスティマですが、
通称“3型”と呼ばれるモデルです。
この顔がイイ、とF様ご指名のモデルとなります。
たしかに、カッコいい!
私も歴代50エスティマの顔の中で
一番好きかもしれません。

エアログレードのアエラスをベースに、
メッキパーツやコンビのパワーシートなどを備えた
特別仕様車の「アエラスプレミアムエディション」です。

ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャイン。
業者オークション評価4.5点の
大変きれいなボディです。
もう、評価点以上の美しさを感じます。

アエラスですのでバンパーがエアロ形状となっており、
フロントグリル等も専用のものとなります。
ヘッドライトはインナーがスモーク調になるんですよ。

どう!?
3型はこのシュッとした顔がカッコイイんです。
1型、2型はどこか優し気な感じの顔ですが、
3型はキリッとした男前フェイスになります。

ちょっとスモーク風のクリアテール。
純正でクリアなんです。
サイバーな感じがします。
プレミアムエディションですので
ナンバーポケット上のモールなんかが
上級のV6グレードと同じく
高級感のあるメッキ仕様になるんですよ。

3型から18インチへと大径化されたアエラス純正アルミ。
気になるガリ傷や腐食も無く、状態は良好です。

外装に負けじと、きれいな内装です。
嫌な臭いなどもございません。

本革巻ステアリングは気になるスレなど無く、
丁寧に扱われてきたことが窺えます。

エスティマ伝統のセンターメーター。
上級グレードですのでオプティトロンメーターです。

合成皮革+トリコットのコンビシートは
プレミアムEDならではの装備です。
さらに運転席はパワーシートとなります。

純正オプションのSDナビや
バックカメラ、地デジが付いています。
インパネもプレミアムED専用加飾となります。

運転席前のグローブボックスを開けると
純正ETCがビルトインされています。

便利なクルーズコントロール付き。

後席へは両側パワースライドドアでアクセス。
2列目シートは快適なキャプテンシート。
前後にロングスライドしますので
VIPな空間が誕生しますよ。

さらに、オプションのフリップダウンモニターも!
セカンドシートを倒して、オットマンを出して、
映画鑑賞なんかもできちゃうわけです。

そしていつも言っていることですが、
50エスティマの魅力のひとつが
床下収納できる3列目シート!
かなり広大なラゲッジスペースが確保できます。
オプションのトレイが付いているのもいいね。

エンジンは2,400ccの直列4気筒DOHC、
それにCVTが組み合わされます。
3.5Lほどの加速は味わえませんが、
良い意味で“普通に”走ってくれますよ。
ここはCVTの恩恵でしょうね。

F様、セルシオに続いて2台目のご購入、
本当にありがとうございました!

おはようございます!(6/10)

2026.6.10 新規入庫車 

定休日明けの水曜日です。
素晴らしい青空が広がっていますが、
今朝は少し肌寒く感じました。
日中は28℃まで気温が上がる予報です。

先週末に仕入れたエスティマです。
こちらはセルシオオーナーのF様に
ご注文いただいていた1台。
昨日午後、現車を確認していただき、
正式にご成約いただきました。
長らくお待たせしてしまってましたが、
気に入っていただけて本当に嬉しく思います。
こちらのエスティマはまたあらためて
紹介させていただきますね。

夜は彼女氏と久しぶりの「焼肉一家 駿」さん。
やっぱりお肉は美味しいね。
私の大好きな「上ハラミ」が
欠品していたのが残念でしたが。
ごちそうさまでした。

それでは、今日も1日、
張りきっていきましょう!